某界隈で運転免許証をレンチンが流行ってしまう

BUZZ 0

某界隈で運転免許証をレンチンが流行ってしまうという事で、見ていきたいと思います。

こちらのツイートをご覧ください。

どうやら界隈では、運転免許証にはICチップが埋め込まれており、個人を監視しているという説が信じられており、レンチンすることでICチップを破壊し、追跡から逃れるという考えのようです。

破壊してしまうと重点的に監視対象になってしまうらしい

また、次のようなツイートもありました。

破壊してしまうと追跡ができなくなってしまい、重点的に監視対象になってしまうとのこと。

アルミホイルでも対処可能らしい

レンジが無い場合などは、アルミホイルを巻いて対処することも可能だそうです。

現行の運転免許証にはICチップが入っている

ちなみにコミュニティノートによると、
現行の運転免許証は2007年からICチップが導入されており、氏名・生年月日・本籍・住所・免許証交付年月日・有効期間の末日・免許の種類・免許証番号・顔写真が電磁的に記録されているそうです。

チップ数や形状が異なる場合があるのは、入札業者による仕様の違いで特別な意味があるわけではありません。

ネット上の反応「車検証にもICチップ入ってることに気づくのはいつだろう」

ネット上では運転免許証をレンチンする人たちに対して、
「ライセンスというかナンセンスだよな」
「公道でハンドル握ってると考えると怖い話」
「免許証レンチン勢、車検証にもICチップ入ってることに気づくのはいつだろう。」
などというツイートが見られました。

信じるか信じないかはあなた次第

以上、某界隈で運転免許証をレンチンが流行ってしまうでした。

みなさんも監視されないように気を付けましょう。